キッズジャンププログラミング

子ども大喜利やりました!(笑)

以前授業で子ども大喜利をやりました!

これも考える力を養うレッスンです(^^)

ある論文によると、人間は、
ユーモアセンスのある人を信頼する
傾向にあるようです!

また、遊び心と学生の成績は、
相関関係にあるとアメリカの論文で
書かれています。

面白い事を言うというのは、
普通に論理的に考えたらこういう
だろうというのを、あえて外して
言うことだと思います。

だから、論理的に考えることが大前提に
なるんですよね。

そこをあえて外して、面白いことを
言う!ということ。

漫才もコントも落語もそうだと
思います。

また、相手がどのような人たちで
どのような性格や生活、価値観、
考え方を持っていて、

そのような人たちに何を言えば
面白いだろうと考えるので、
相手のことを観察して、相手の
気持ちを考えるということにも
繋がっています。

遊び心満載のレッスンですが、
しっかりと、論理的思考や
周りの人たちの立場になって
考える力を養う授業です(^^)

子どもたちも非常に面白い発想、
面白い大喜利をしてくれて、こちらも
とても楽しかったです!!(^^)

社会人向け講師と子供向け講師の相乗効果!

中小企業診断士という国家資格の講師をしています。

内容は、アカウンティングとファイナンス。

私は、社会人向け講師と子供向け講師、両方の仕事を
していますが、実はこれ、相乗効果があるんです(^^)

子供たちにビジネス感覚をつけてもらいたいと
思っている私は、現在、小・中学生にビジネスに
関することを教えています。

中小企業診断士で勉強するような内容を、子供でも
理解できるように、すごく簡単に落とし込んで教えています。

これには、今日の社会人向け講師として教えている内容が
役に立っています。

そして、子どもにビジネスの内容を教える時は、
ものすごく、簡単に話さないと伝わらりません。

つまり、自然と、難しい内容を簡単に教える技術が
磨かれています。

そのため、社会人向け講師の際も、難しい内容を、
分かりやすく教えられるようになっています。

一見、関係なさそうな二つですが、ともに、
役に立っていて、相乗効果が生まれているんですね!(^^)

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『U-22プログラミング・コンテスト2019』応募要項公開!!

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 2019年4月、『U-22プログラミング・コンテスト2019』の応募要項が公開されました。近頃話題になってきたプログラミング。当コンテストも最近始まったコンテストかと思いきや、実は1980年から開催されているそうです。『U-22プログラミング・コンテスト』とはどのようなコンテストなのでしょうか?「応募資格」、「昨年の応募作品」、「昨年の結果」といった気になるところを確認していきたいと思います。

参考:U22 プログラミング・コンテスト2019 公式サイト

U-22プログラミング・コンテストとは

 経済産業省主催として、優れたIT人材の発掘・育成を目的に開催している、作品提出型のプログラミングコンテストです。
 2014年からは民間へ移行し、現在は日本からイノベーションを創出し、世界で活躍していくような若者を応援したい、そんな思いに賛同いただいた民間企業に支えられて開催を継続、今年で通算40回目を迎えます。

応募資格・応募作品について

 個人またはチームで参加可能です。

  • 個人の場合、22歳以下(西暦1997年4月2日以降に生まれた方)
  • チームの場合、同じ学校に所属する学生であれば、23歳以上(西暦1997年4月1日以前に生まれた方)のメンバーも参加可能としますが、ームの半数以上が22歳以下で構成され、かつチームの代表者は22歳以下であることを条件とする。

 応募する作品は他のコンテストも含め未応募の作品であることです。

 ジャンル・プログラミング言語は特に問われません。

 スケジュールは次の通り。

  • 2019年4月1日 応募要項公開
  • 2019年6月下旬 作品提出方法公開
  • 2019年7月1日 応募受付開始
  • 2019年9月2日 応募受付締め切り
  • 2019年9月下旬 一次審査通過作品発表
  • 2019年10月上旬 最終審査通過(入選)作品発表
  • 2019年10月中旬 最終審査会資料提出締切
  • 2019年10月20日 最終審査会・特別講演・懇親会・表彰
  • 2019年10月21日 経済産業省関連表彰式・会社見学

2018年の入賞作品・最終審査結果

 応募された作品は、「総合」、「プロダクト」、「テクノロジー」、「アイデア」などの観点で評価され、各賞が授与されます。2018年の入賞作品は「ゲーム」「ユーティリティ」「言語」といったジャンルがありました。下記URLから見ることができます。中には実際に試すことができるプログラムもあるのでぜひご覧ください。

参考:U22 プログラミング・コンテスト 2018 審査結果

https://u22procon.com/2018/report/

 

 次の動画はU22 プログラミング・コンテスト 2018最終審査会の様子です。

 

まとめ

 2018年の入賞作品や最終審査会の動画を見る限り、かなりレベルの高いコンテストであることがわかります。応募は難しいと感じる方もいらっしゃるかと思いますが、最終審査会は誰でも見ることができます。また、先にご紹介した2018年の作品も無料で試すことができるものがあります。お子さまとともに若きプログラマーの素晴らしい作品に触れ、刺激をもらってはいかがでしょうか。

 ちなみに私は2018年に経済産業大臣賞を受賞したゲーム、「サイハテドロップ」を試しにプレイしてみたところ、、「すごいっ!おもしろいっ!」仕事中に時間を忘れて夢中になってしまいました。

 社長「なにやってんの?」

 私「え、、いや、、ブログ書くので試しに。。(汗)」

 次からは音を出さないでプレイしよう。

 

U22 プログラミング・コンテスト2018 経済産業大臣賞「サイハテドロップ」

http://kawasemi.uynet.trap.show/

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高校普通科が変わる、政府が示した4タイプとは?

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 今年の初めに「高校普通科のカリキュラムが変わる!?」というブログを書きました。高校普通科の画一的なカリキュラムを柔軟に見直し、専門性の高い学科として2021年度導入を目指すというものです。1月時点では具体的に示されていませんでしたが、17日に行われた政府の教育再生実行会議という会議で、4つの枠組みが示されました。教育再生実行会議でまとめまれた第11次提言の内容を抜粋して紹介します。

参考:教育再生実行会議第11次提言

新しい高校普通科の4タイプ

 教育再生実行会議第11次提言では、「普通科においては、生徒の能力や興味・関心等を踏まえた学びの提供という観点で課題がある場合があり、一斉的・画一的な学びは生徒の学習意欲にも悪影響を及ぼす」と示されています。

 これを受け、「現在生徒の約7割が在籍する普通科について、生徒の意欲と関心を喚起し、能力を最大限引き出すことができるように」と、普通科において以下の4つの方向性を選択できるように検討が進められるそうです。 

  1. 予測不可能な社会を生き抜くため自らのキャリアをデザインする力の育成を重視するもの
  2. グローバルに活躍するリーダーや国内外の課題の解決に向け対応できるリーダーとしての素養の育成を重視するもの
  3. サイエンスやテクノロジーの分野等において飛躍知を発見するイノベーター等としての素養の育成を重視するもの
  4. 地域課題の解決等を通じて体験と実践を伴った探究的な学びを重視するもの

 

文系・理系に偏らないバランスのとれた科目履修へ

 教育再生実行会議11次提言では、高校普通科カリキュラムの変更のことだけではなく、文系・理系に分けることについても課題があると述べられています。

 「Society5.0をたくましく生きるためには、文系・理系のどちらかに偏ることなく、 バランスよく資質・能力を身に付けていくことが重要であり、例えば、教育理念に基 づくことなく、大学入学者選抜等を過度に重視した文系・理系に分断されたコースの 開設等は、生徒に真に必要な力を身に付けさせる観点からは、望ましい在り方とは言い難い。」

この課題に対し、次のように各高等学校で見直しをする方向で検討が進められるようです。

 「各高等学校は、自らの教育理念及び教育課程編成・実施に関する方針等に基づき、文系・理系のバランスがとれた科目履修が行われるよう、教育課程を見直すことが重要である。」

※Society5.0・・・第4次産業革命とも言われる、AI やロボティクス、ビッグデータ、IoT といっ た技術の急速な発展に伴い到来する超スマート社会

まとめ

 先日、私が参加したイベントで「次の時代を生きる人」は以下のような人だという説明がありました。

  • 18歳までの学力で勝負する人ではなく一生学び続けていく人
  • 最終学歴ではなく最新学習歴を重要視する人
  • 早熟型ではなく晩成型の人

 これまでは「入った大学がその後の人生を決める」「終身雇用だから就職できたら一生安心」といった考えが一般的だったかと思いますが、社会は変化しています。このような考え方も変化に対応して変えていかなければなりません。そういった観点で見ると、日本の教育は社会の変化に合わせて改革が進められていることがわかります。乱暴ではありますが簡単に表現するならば、学ぶことの目的が「大学入学」ではなく、その先にある「社会を生きていく」というより大きな目的に変わったと言えるでしょうか。

 人間はどうしても自分が経験していないことは当事者意識をもてないものです。今回の「高校普通科カリキュラムの改革」や前述した「次の時代を生きる人」は、子どもはもちろんのこと、我々大人も十分に意味を考えておくべきことではないでしょうか。人生100年時代、我々大人も次の時代を生きる人ですからね。

 

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出典:日本経済新聞

TBSテレビより丁寧にお礼状をいただきました!!

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TBSテレビ「明石家さんまの熱中少年グランプリ」制作スタッフの皆さま。

この度はキッズジャンププログラミングの生徒、スタッフに貴重な経験をさせていただき、誠にありがとうございました。

いい思い出になりました!

また取り上げてもらえるように頑張ります!!(> <)/

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センター試験に変わる大学入学共通テストでプログラミング導入

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 「大学入試センター試験」が2020年度から「大学入学共通テスト」に変わります。これまでは次のような点が話題になっていました。

  • 正答が1つのマークシート方式から当てはまる選択肢を全て選ぶ新形式が導入される
  • 解答方法の一部に「記述式」が導入される
  • 英語はTOEICなどの民間試験を導入し、読む・聞く・書く・話すの4技能を測る

 これらにとどまらず、大学入試改革は更に次のようなことが進められています。

新設科目「情報Ⅰ」

 大学入学共通テストでは、2024年度から国語や英語のような基礎的科目として、新しい科目の新設が検討されています。プログラミングなどが含まれる「情報Ⅰ」です。

 試験では「CBT(Computer Based Testing)」と呼ばれる解答方式が導入予定です。CBTとはパソコンやタブレットといったコンピューターを使って出題・解答する方法です。

 具体的に「情報Ⅰ」の試験で使用する機器や試験会場の確保、日程などの検討がすでに始まっています。

「情報Ⅰ」では何を学ぶのか

 「情報Ⅰ」は2022年度から高校で必修化される新科目です。原則として1年生でプログラミングや情報セキュリティーの基礎を学ぶそうです。また、人工知能(AI)分野の基礎を学ぶ重要な科目とのこと。他にも文部科学省のWebサイトを見ると、次のような項目があります。

  • 情報社会の問題の発見と解決方法
  • 情報に関する法や制度
  • 個人の責任と情報モラル
  • 情報技術が社会や人に果たす役割と影響

 などなど

参考:文部科学省Webサイト 教育の情報化の推進

まとめ

 「検討」段階ではありますが、情報Ⅰの大学入学共通試験での新設はほぼ確実と考えて良いのではないでしょうか。

 まだ具体的にどのような問題が出題されるのかわかりませんが、例えば、あるプログラムに対して「間違っている箇所を特定し、正しく直せ」、「括弧に入る適切なプログラムを選べ」といった問題や、完成したプログラムの実行結果を動画で見た後に「同じようにプログラムを作れ」といった問題が出題されるかもしれません。

 試験の実施方法や問題がどのようになろうとも、早めに様々なコンピュータに触れさせたり、プログラミングを体験させて、柔軟に対応できるようにしておくのが良いかもしれませんね。

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出典:読売新聞

子ども向けプログラミング教育番組をご紹介!!

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いよいよ2020年4月の小学校プログラミング必修化まで1年を切りました。「いまいち実感がわかない」、「プログラミングがどんなものかよくわからない」といった方もいらっしゃるかと思います。そこで、今回はテレビ・Youtubeを含めプログラミング教育番組を3つほどご紹介させていただきます。少しでもプログラミングの理解に役立てていただければと思います。

①Why!?プログラミング

1つ目はNHK Eテレで2016年3月から放送されている「Why!?プログラミング」です。プログラミング教育番組としては一番有名ではないでしょうか。お笑いタレントの厚切りジェイソンさんと番組キャラクターの「ラム」と「プログ」がプログラミングを楽しく教えてくれます。使用するプログラミング言語はScratchで、プログラミングの概念やScratchで作られた作品を紹介しています。

  • 公式webサイト:https://www.nhk.or.jp/sougou/programming/
  • 放送(2019/5/7現在):NHK Eテレ 火曜10:00-10:10(通年)、月曜15:30-15:40(10月〜)
  • 動画:公式Webサイト上で閲覧可能
  • プログラミング言語:Scratch

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出典:NHK

②めざせ!プログラミングスター~プロスタ★キッズ大集合!~

2つ目は2019年4月からBS日テレで放送されている「めざせ!プログラミングスター~プロスタ★キッズ大集合!~」です。「湘南乃風」の若旦那と2つのアイドルグループのメンバーが生徒としてプログラミングを学んでいく番組です。難しいプログラミング言語を学習するのではなく、音楽、ゲーム、ドローンなどの娯楽を教材にプログラミングの仕組みやプログラミング的思考を楽しく学んでいきます。

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出典:BS日テレ

③ちちんぷいぷいプログラミング

3つ目は2018年9月からBSフジで放送されている「ちちんぷいぷいプログラミング」です。「プログラミングアイドル」を目指す小池美由さんと番組キャラクターのクマのエンちゃんが、実際にプログラムを動かしながら、プログラミングとAIの魅力的な世界を教えてくれる番組です。プログラミング言語はScratchに似たブロックをつなげていくMoonBlockという言語です。

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まとめ

いかがでしょうか。子ども向けにとてもわかりやすい内容になっています。最近はテレビで放送を見逃してもWebサイトで動画配信をしてくれるので、いつでも気軽に視聴することができて便利ですよね。もし、「プログラミングスクールに通わせたいけど他の習い事で忙しい」などの理由でお悩みの方がいらっしゃれば、紹介した動画配信などを利用すると良いかと思います。ぜひご活用ください。

【5月5日(日)18時〜のテレビ番組 にプログラミング教室の生徒さんが出ます!!】

TBSのテレビ番組である
「明石家さんまの熱中少年グランプリ」

 

という番組に弊社プログラミング教室の
生徒さん(小学生)が出ます!

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弊社教室でのインタビューの様子と
約1週間かけて作成したゲームを
スタジオで披露します!!

 

是非ご覧ください!!

先日スタジオ収録にも同行して
きました!!

 

出演するのは「知良(かずよし)君」という
生徒です。

※保護者の方から名前の告知もご了承頂いています。

 

プログラミングのインタビューは、
番組内でも一人だけなので、すぐ
分かると思います。

 

スタジオでは、かずよし君が
プログラミングして作った
ゲームを、

 

明石家さんまさんやゲストの方々
が実際に遊ぶという内容です。

 

是非ともご覧ください!!(^^)

 

放送後にプログラミングしたゲームも
公表しますね!!(^^)

 

お楽しみに!!

https://www.tbs.co.jp/program/sanmano-netchushonen/

 

ジュニア・プログラミング検定の受験会場に登録しました!!

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弊社の運営しているキッズジャンププログラミング 東日本橋教室が、「ジュニア・プログラミング検定 Scratch部門」の受験会場になりました!!

「ジュニア・プログラミング検定 Scratch部門」とは、先日ブログで紹介させていただいた子ども向けのプログラミング資格です。(ブログはこちら子どもが取れるプログラミングの資格は役立つ?「ジュニア・プログラミング検定 Scratch部門」の概要は以下の通りです。

  • 対象年齢は特に指定なし
  • Scratchの実技試験
  • Gold(1級)2,900円、Silver(2級)2,700円、Bronze(3級)2,500円、Entry(4級)2,300円(すべて税込)

キッズジャンププログラミング 東日本橋教室では当スクールの生徒ではない方でも受験できます目標を持ってプログラミングに取り組むために受験してみてはいかがでしょうか。ちなみに私(内田)は受験者希望者にアドバイスできるようにと先日Gold(1級)を受験してみました。

  • 結果は・・・合格!!
  • スコアは・・・93点!!

「スクリプトを正しく設定できる」の星がちょっと足りないっ!!講師なのにすみません(笑)

 

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受かると写真のような認定証が届きます。「資格なんて関係ない!実力があればいいんだ!!」なんて思ったりする時もありますが、やはり受かると嬉しいものですね。他人から見れば資格はある程度の実力を証明するものでもありますし、その人の能力を判断する材料になります。仕事や受験にも役立ちますよね。

とうことで次回の試験日が決まり次第告知したいと思います。質問等ございましたらinfo@iot-makers.co.jpまでお気軽にご連絡ください!!

 

KOOVで作りました!!〜ジンベエザメ編〜

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キッズジャンププログラミングで導入したSony Global Educationのロボットプログラミング学習キット『KOOV』

ロボットレシピが用意されており、アプリを見ながらいくつかのロボットを組み立てることが出来ます。

かっこいいのが作りたいということでジンベエザメを作り、プログラムで動かしました。

ただ、不覚にも初めから難易度が高いものを選んでしまいました。。

感想は・・・

「ブロックの組み立てが慣れるまでけっこう難しい」

「けっこう大きい」

「けっこう時間かかる」

と作っている最中はちょっとしんどかったのですが、、完成して動かしてみると感動!!

ゆったりと泳ぐ姿がまさにジンベエザメ。

動画でご覧ください。